2013年12月24日

雪歩誕 2013

今年は、めでたく我らが遊び場しぶすぺが
しぶすぺ3として復活したという事で、
今回もみんなでワイワイ盛大に執り行いましたよ、
雪歩生誕祭!

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のみっこさんが連れてきたDDS雪歩の存在感は圧巻の一言
時期に合ったサンタ衣装がとてもキュートでした


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あと、同じ雪歩Pでありながら、
革ブロの同志でもあるナナシーと
ひっそりとすみぺのお誕生日もお祝いしました
このケーキの赤さ、そして革ブロちゃんの
黒い部分は一体どうやって出しているのかww

今日の昼はすみぺのお渡し会にも参加してきましたが、
何度行っても感心するのは、すみぺの受け答えの巧さ、
多彩さ、そしてサービス精神
今後も変わらず応援して行きたいものです



今回で出逢って7度目の雪歩の誕生日
ここでちょっと、これまでの雪歩誕を振り返ってみた

箱○と共にプラコレの無印アイマスを買ったのが
2007年11月
その翌月初めて迎えた雪歩の誕生日は正直憶えていない
もしかしたら画面の雪歩に向かっておめでとうくらいは
言ったかもしれないが、いずれにしてもそこまでの
意識はなかったと思う
(雪歩自身への想いとはまた別の話)

2008年は、オンラインでアイマスや他ゲーを通じて
知り合ったP仲間と、月毎に各アイドルの生誕を
当時ハマっていたCoD4でお祝いしていたので、
12月もその例に漏れず、皆で雪歩誕祝砲繪を
皆とワイワイ行ったのを今でも鮮明に憶えている

2009年12月24日はクリパが行われた事もあり、
イベ参加組はその後の打ち上げで、
自分を含む在宅組…ってかゲーマー組は、
この年はエスコン6の痛機に乗っての祝砲繪
この頃はイベント参加とか考えられなかったな、俺w

2010年からはしぶすぺにて生誕祭を行うようになる
まぁこの年は、雪歩Pにとってとても辛い年でもありましたね
雪歩誕 2010

2011年、夏にアニマスが放送開始された事もあり、
関連グッズが随分と増えた年でもありました
雪歩誕 2011

2012年、しぶすぺが一時休業期間に入った為、
都内某所にて皆でお祝い、一応祭壇も設けたけど、
本気のは自宅にて敢行
あずみんイベが無茶苦茶多い年でもありましたw
雪歩誕 2012

そして本日2013年の雪歩誕
アイマスきっかけで知り合った仲間達と
アイマスやら、まったく別の事やらを通じて、
まったりと語ったり遊んだりしながら
今後もこうやって続けて行けたらいいなって思うのでした

タグ:アイマス
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2013年05月12日

中二病でも恋がしたい!BIGタペストリー

ふらっと寄ったゲーセンで見つけたので2種とも回収してきました
六花ひとりの方が2クレであっさり取れたのに対して、
六花森夏くみんと3人の方は苦戦して合計としてはそれなりの出費
ってか凸ちゃん・・・(´・ω・`)

それにしても、これまで中二恋関連グッズって
京アニショップの物しかほぼ無かったと思いますが、
遂にプライズで登場したんですねぇ
今後、立体モノとか期待です

しかしこのタペストリー本当にデカイ
横65cm、縦125cm程もあります

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タグ:中二恋
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2013年04月29日

上坂すみれ 『決起集会Vol.1』

4月28日 原宿アストロホールにて行われた
『決起集会Vol.1』に参加してきました

セットリストは以下

1. 七つの海よりキミの海
2. 我旗の元へと集いたまえ
 (トークパート)
3. ソライロ (「パパのいうことを聞きなさい!」より)
4. テトリ アシトリ(新曲)
5. 我らと我らの道を
 (トークパート)
6. 我旗の元へと集いたまえ
7. 七つの海よりキミの海


・開演前に会場で流れてるBGMが相変わらず"らしい"感じ
 (デンジマンOP、ロックマン3面セレ、グラディウスIIIバブル面、etc...)
・上手側に女性ファン専用エリアが公式に設けられてた
・「親愛なる同志諸君〜」の前口上から幕が上がり、そのまま「七つの海」へ
・2曲歌った所でカチューシャがズレたから直す、と言って
 一旦舞台袖へ
・他にも、プログラム間違えて一旦引っ込んですぐ出てきたり、
 出てくるときに躓き掛けたりと、今回はドジっ娘成分多めだったw
 緊張してたのかも知れないが、それもまた可愛いらしいのでむしろ歓迎w
・曲目が少ないのをカバーする為に「ソライロ」を歌唱
 リウムカラーは青 こういうとき多色灯は便利
 物販で「ソライロ」のCDも扱ってたのはこういう事だったのね
・更に初公開の新曲「テトリ アシトリ」
 ユーロビートで幻想的なメロディで
 シューティングゲームに合いそうな印象の曲
 (タイトル表記がカタカナなのは俺の個人的なイメージ)
・2回めのトークパートは概ね下記の3構成
 @Webで募ったアンケート読み
 Aクレープ作り
 B紙芝居
・「革ブロクレープなる物があるそうなんですよ」
 袖のスタッフに「クレープ出ますか?」
 と問いかけると調理器具一式乗せたテーブルが
 ステージに運び込まれ、初めてのクレープ作り挑戦の流れに...
 結果クレープならぬ"何かの皮"が出来上がる
 試食の際に髪や口元にクリームが付いてしまい、
 慌てて拭うシーンもw
・紙芝居の演目は「蜘蛛の糸」
 スクリーンにすみぺの描いた絵を映しながらの読み聞かせ形式
 絵については、いつも通りの破天荒なすみぺワールド全開
・2ndシングル発売決定の報告
 「げんしけん二代目」とのタイアップ
 カップリングに先程初披露した「テトリ アシトリ」収録
 7/10発売予定で、初回版・アニメ版・通常版の3種出すこと
 およびその収録内容も「七つの海」と同様の形式。
・物販でCD買うとB2告知ポスター貰えた
 厚くて良い紙質


趣味全開なサブカル路線から、すみぺ自身が尊敬する
モモーイイズムの継承者であるように感じられました

他の声優さんにはない独特のキャラクターと世界観、
そして愛らしさを備えた彼女を今後も応援したいものです


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2013年03月02日

ガンダムUC ep6 前夜祭

◆上映前

新宿ピカデリーでUC観るのも5回目(ep2からなので)
毎年の恒例行事染みてきたなぁw

仕事終えて19時頃劇場に着いたらパーカーは既に完売してました
後日、通販で買う事にして、フロンタルの
「大人だけの特権」Tシャツの購入と
グッズ引換だけして、時間まで食事を摂ることにする

グッズを入れる為の特製バッグは
今回、これまでの手提げから巾着風になってました
これは良い配慮
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帰宅してからシナンジュジャージと合わせてみました
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劇場限定グッズ販売と言いつつ、ネット通販も行なっているので
パーカーはここでポチりました
いつになるかわからんけど、届くのが楽しみ
http://froovie.jp/shop/c/c22024/


今回のBD一式
特典ディスクが付いてるからなのか、今回は帯付き
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特典フィルムは何かの爆発シーン
ゼネラル・レビルかな?
なんにせよこれは間違いなくハズレですw
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因みにこれまではオットー、バナージ、ブライトの脚


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◆上映開始

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上映内容は、ep1〜ep4ダイジェスト、ep5、ep6

ダイジェストは、まずep1〜ep3の部分を
ep4主題歌であるB-BirdをBGMにしつつ流し、
その後ep4の分をじっくりと

そしてそのままep5
それにしてもep5は何度見ても熱い
加えて久々に劇場での視聴なので改めての発見もあったり
特に細かい音の演出面

またテーマ曲である「BROKEN MIRROR」
誰かが言ってたことだけど、改めて歌詞を見てみると
確かにリディの心情にあってるかも
「BROKEN MIRROR」日本語歌詞の参考はこちら

ep6はウエーノの博物館に続いて2回目の視聴なので、
こちらも色々と新たな発見がありました
そしてやっぱり視聴環境が全然違いますね
改めて劇場で観れて本当に良かったと思う


◆舞台挨拶

そして前夜祭恒例の制作陣によるトークショー
メンツもいつも通り、福井さん、古橋監督、むとうさん、小形P
それぞれ、アンジェロT、ダグザT、フロンタルT、パーカー(白)を着ての登壇
そして福井さんが一言「俺が一番ハズレだよね」


以下、トーク内容まとめ
# ただ今回はちょっと話し過ぎじゃないかって気がしました
# 聴いちゃった以上、憶えてる限り書きますので、
# ep7をまっさらな気持ちで楽しみたい方はご注意を


・絵コンテ作業はほぼ終了して作画に入っている
・手描きによる作画で、ニンゲンのやれることじゃないぐらい
 精密な物もあって現場は大変
・作画スタッフが参考用に使う模型が、まるで遺体置き場のように
 ゴロゴロ転がっている
 動かしてるうちに外れちゃったり壊れたりして、
 5体分の模型から3体分を組み上げたりしている
・ご覧になった方は分かる通り、美味しいところは
 すべてep7に盛り込んでいる
 ep6で生じた諸々の結末はep7に描かれるので
 ちょっと先になるが 楽しみにしていて下さい
・ep7は長めの尺になる
 これまでは全体の絵コンテを、Aパート・Bパートと
 2箇所に分けて呼んでいたが、ep7はCパートがある
・ep7は波平さんが大活躍
 永井さんによる収録が今から楽しみ
・ep6で池田さんも言っていた
 「今回しゃべりすぎだ ep5では呼ばれなかったのに」
・ep7のAパートは全編戦闘シーンになる
・これまでは「走り過ぎだ」と言って抑え気味だったオマージュも
 ep7ではたっぷり詰め込んだのでニヤリと出来るんじゃないかと
 ep6の中で出ていた「脚がありませんな」のとことか
・ΖΖを見返しておくと色々と出てくるビックリドッキリメカで楽しめる
・まだまだ物語は続くし、既に20年以上前に
 UCの後の話が出来ているので、これで終わりにはならないが、
 宇宙世紀の物語の大きな句読点になるとは思う
・大人達がこの歳になってガンダムを観るという事の意味が
 得られるんじゃないかと
・BD売上が前回は1位だったが、今年はヱヴァQがある
 勝てないにしても僅差にしたい
 ここにいる方はお買い上げ頂いた方々ですが、
 親類縁者ご友人への宣伝、また観賞用保存用など
 幾ら買って頂いてもこちらは構いませんのでどうぞお願いします

タグ:ガンダム
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2013年02月27日

ガンダムUC ep6 世界最速上映会(2日目)

◆上映前

ちょうど開場時間に着いたら待機列が伸びてた
その間にパン齧って腹ごしらえ
10分押しで開場
入場後は入ってすぐのホールで全員待機
正面に「貴婦人と一角獣」のタペストリー(レプリカ)
左手にスクリーン

しばらく待ってるとスクリーンにフロンタルの映像が映しだされ、
フロンタルによる挨拶とイベント概要説明

ここは、極東の島国ニッポンのウエーノという地に存在した博物館を
小惑星ジュラクに完全再現した場所という設定らしいw

そしてそのまま毎度恒例らしいep1〜5までのダイジェスト
「ネオジオンスタッフによる編集なのに、私の出番が少ない」
とグチをこぼすフロンタルさん
しかし本編では今回大活躍なので期待してくれとのこと

その後上映開始までのおよそ30分間、館内を自由に見て回って良いとのこと
参加されたお客さんは皆しきりに写真を撮ってた
尚、写真撮影はOKだが動画撮影はNG

展示品は、前述のタペストリーの他、
キャラの肖像画、舞台となる各地の設定資料、MSのデザイン画、
1/1000首相官邸ラプラスや1/16コアファイター等の立体物、
フロンタルのマスク、etc...


約30分の時間をフルに使って大体見たり写真に収めたり出来た感じ
いざ上映会場へ


◆本編上映

以下、ざっくり本編について

前epラストシーンである、ゼネラル・レビル部隊を相手に
無双するローゼンズール&シナンジュの再編された戦闘シーンから始まる

ゲーム「ギレンの野望」でお世話になったビーム撹乱膜を
映像で観るのって初めてかも

ラストのバンシィ・ノルンによる戦闘シーンもそうだが、
MS同士の近接戦が今回も熱い
さすがは古橋監督

旧来から設定としては存在するモノを
巧くアクションに取り込んで表現していて
バトルシーンとしては新鮮さが映えている

今回のストーリーの大部分は人間ドラマ
原作の込み入った話を、よく1時間弱のアニメに落とし込んだなと
感心する一方、やはり駆け足な感じは否めない

また、ep5前夜祭でep6,7の制作が同時に発表された時点で
わかっちゃいたけど、ep6は次への繋ぎの話ですな

ep7で着けられるであろう決着・因縁を蒔くだけ蒔いておあずけな感じ
まぁ原作通りでもあるし、そこに文句を言うつもりはないです
ただやはり、どうしてもそう思わざるを得ないなとw

しかしながらep6それ自体に対する不満はないです
今回の話、どこを切り取って見てみても屈指の名シーンばかり
多くの登場人物のそれぞれの熱く強い想いが
非常に丁寧に描かれてたんじゃないかなぁと

個人的な見どころは変わり果てたリディ
観ててニヤニヤが止まらんかったw

でもMVPはマリーダさん
観れば分かるw

他には、フロンタルのもみあげとアゴが気になったね


◆上映後

国際宇宙サービス山崎氏を招いての対談
お題は「宇宙世紀って西暦何年?」

かつて上映されたファーストの劇場版パンフには1999年と
書いてあったらしいが、現在、公式としては
具体的な年数は伏せている

民間企業による宇宙旅行についての現状などを交えつつ
将来的に宇宙に人が住むようになるのは
これまでの開拓の歴史、技術の進歩などから鑑みて
だいたい200年くらいじゃないかと云う事らしい

因みに、来年には民間企業による一般客を乗せての
宇宙旅行事業が始まるとのこと
宇宙空間の滞在時間4分で1800万円らしいw
それでも世界中で6万人待ちだってさ

ただ、最初のうちはプレミア価格という事もあって
こんな値段設定だけど、元が取れたら、以後は
人件費と燃料代、維持費くらいのもんだから
5年程で10分の1くらいの代金に出来る見込みだとか


〆の挨拶で福井さんが、今回はいつも以上に
BDの方をよろしくお願いしますとの事

2012年は「ミッション インポッシブル」等を
抑えてBD売上のトップをガンダムUCが飾ったが、
2013年はエヴァがある
勝てないとしても負け方があるだろう、とw

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タグ:ガンダム
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2013年02月25日

ウメハラコラム 拳の巻 -闘神がキミに授ける対戦格闘ゲーム術-




対戦格闘ゲームの“闘神“「ウメハラ」がキミに伝える「勝つための発想術」

日本のみならず、世界の対戦格闘ゲームファンの間で“The Beast”(野獣)という名とともにカリスマ的存在として崇められる、プロゲーマー「ウメハラ」(梅原大吾)。2年以上にわたりアーケードゲーム専門誌「月刊 アルカディア」で連載されたウメハラ&盟友モリカワの語りによる「強くなるためのヒント」を綴るコラムを再編集。また、ウメハラを多角的に検証する新規ページも収録。世界最高の格ゲーアスリートが生の声で語る。



アルカディア読者からの格ゲーに対する疑問に、
モリカワ氏との対談形式で回答する、
本誌で連載されていたコラムをまとめた本のようです。

加えて当時のコラムを振り返っての新たなコメントが追記。

今日買ってきたばかりなんで、まだ最初の方しか読んでませんが、
内容としては、格ゲーに対する考え方や取り組み方などを
解りやすく初心者向けに語っている感じ

初心者だけでなく、格ゲー経験者が
「ウンウン」と頷きながら読むも良し、
行き詰った際に見返すも良し、
なかなかに読み応えがありそうです

格ゲーやってる人間だったら、多かれ少なかれ
こういう事を考えた経験はあるはずなので、
それを改めて文章として再認識する事の楽しさは
容易に理解できるかと思います

格ゲー論って面白い!




関係ないですが、以前読んだことのある
「Cプログラミング入門以前」という書籍を思い出しました

プログラムの解説ではなく、その考え方=アルゴリズムを説いた本で、
言語の解説書ばかり溢れるプログラミング関連書籍の中に
一石を投じたナイスな書籍ですので、
その業界を志す方にはこちらも併せてオススメです



タグ:スト4
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2013年02月17日

一番くじ きゅんキャラわーるど アイドルマスター

今更ですが、今回PART3でなく↑こんな名称だったのねw


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んで恐らく今回の目玉、ステージセットはなかなか凝った造りで
パーツも多い

ってか重いw
持って帰るのきつかったけど原因これかw

きゅんキャラ単品の方は、1カートンの中に
16体入りのBOXが2つ
ステージセット付属の3人を除く765アイドルと小鳥さん
お目当てのアイドルを引くのは相当厳しいですね


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A賞のタペストリーは、サイズがA2と小さめなのに加えて
物自体の材質、印刷の色味共に薄い
絵自体が好みなだけにザンネン
ラストワンタペは既存絵過ぎるのがアレですね

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むしろ今回はタオルやクリアファイルがイイ感じ
デフォルメされたキャラデザがカワイイ

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一番くじきゅんキャラわーるど アイドルマスター
タグ:アイマス
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2013年02月15日

あずみん誕2013

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本日2月15日は浅倉杏美さんの誕生日です
ということで昨年はやらなかった祭壇をつくってみましたが、
意外とグッズ持ってたなぁとw
(雑誌・ポスター等除く)

シーサイド関連ので一気に増えた気がする
個人的にはアイステも他の2番組のように
もっと中の人グッズ出して貰いたいと思うところ

あとこんな風にTシャツも並べるんならこないだの冬フェスで
アイステTやはり買っておくべきだったかw


ご本人曰く12月23日が声優デビューの日とのことで
今年は10年目にあたるらしいです

2012年はTV番組のMCだったり、海外ドラマの吹き替えだったり、
昔思い描いていた横アリのステージに立つという夢が叶ったりと
彼女にとってとてもとても大きな年でありました

また出演されたイベントも非常に多く、
実際に日本中あちこち飛び回ってました
(その辺は某氏のまとめたこちらをご参照)

まぁそういう意味では俺にとっても、これまでにない
アクティブに動きまわった激動の年でしたw

2013年もより一層のご活躍を願います
そしてその様を少しでも多く目の当たりに出来たらいいな


あずみん、お誕生日おめでとう!
役者として、またひとりの女性として
益々素敵に成長される事を心より願って
タグ:アイマス
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2013年01月29日

First Step

LMG同様、長いこと音源化が望まれていたこの曲を収録したCD
『THE IDOLM@STER ANIM@TION MASTER 生っすかSPECIALカーテンコール』
ようやくリリースとなりましたね

『First Step』はアイマス2の雪歩ルートでのみ聴ける曲で、
2から雪歩役を務めることになった浅倉杏美さん作詞による
雪歩の視点、雪歩の心情を唄った歌

アイマスのラジオ番組である『THE IDOLM@STER STATION!!!』
その第181回で、あずみんはこう語っています(一部抜粋)

「そうだね。初収録だもんねぇ。
 もう本当に雪歩に決まった年だから、多分
 発表される前だから、録ったのが
 今歌ったら違う風になるかも知れないけど、
 その時の、初めての事に出会った一生懸命な雪歩を
 感じて貰えるかなぁと思う」


作詞だけでなく、あずみんが雪歩として唄った最初の曲でもあった訳ですね
アイマスに関わり出した初期の頃でありながら、
よく雪歩の心情をよく汲んで詩を書いてくれたと思います
そこは彼女自身、アイマスSPやDSをプレイ済みだったとの事ですから
ひとりのプロデューサーとして雪歩の事をちゃんと見ていてくれてたのでしょう

そして改めて、雪歩に息吹を吹き込む立場になっての初仕事として
そんなあずみんが唄いあげた『First Step』
もう正直泣きましたw

2番のサビからもう色々な感情が高まりっぱなしで、
Dメロの「今」のとことか、あずみんの透明感ある歌声も相まって
本当ヤバかったですわw

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アッハイ、雪歩True End、ちゃんと見ます...^^;
だってアイマス2難しいんだもん;;

タグ:アイマス
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2013年01月14日

ストライクウィッチーズ みんながいるからデキること!

みんデキ(夜の部)参加してきました

以下、他所からの借り物ですが、セトリ(敬称略)

01 約束の空へ 〜私のいた場所〜(石田)
02 endless sky(福圓・世戸・内田)
03 願い - I believe -(園崎)
04 SPEEDSTER(小清水)
05 ミルク(名塚)
06 Doki:doki Symphony(門脇・大橋)
07 sweet duet(門脇・大橋)
08 ブックマーク・アヘッド(501全員・内田)
09 STRIKE WITCHES 2 〜笑顔の魔法〜(石田)
10 private wing(石田)
11 STRIKE WITCHES 〜私にできること〜(石田)
12 約束の空へ 〜私のいた場所〜(501全員・内田・石田)
13 Happy Birthday to You(501全員・内田・石田)
14 Over Sky(501全員・内田・石田)

石田燿子さんによるライブは、どれも最高潮の盛り上がりだったが、
個人的には「private wing」が最も高まった
ゲームの主題歌であるこの曲がまさか来るとは思ってなかったのもあるが、
実際この曲、かなり好きなんですわw

別任務で不在のミーナ中佐と、劇場版の劇中でひいた風邪が
まだ直ってないというハルトマンの分まで頑張った
トゥルーデの「願い - I believe -」も非常にノリやすい良い曲だった
CDの発売がホント楽しみ

扶桑組による「endless sky」は落ち着いた曲調
この3人が揃い踏みで唄うというだけで、もう感慨深い!

あと、この歌に入る前のドラマパートで、
リウムを誘導灯に見立てての、
観客一体となった誘導訓練が楽しかった
(赤上げて!とかいうアレ)
こういった作品ならではの遊び方は良いですなw

「約束の空へ」の後、アンコールで再度登場した出演者全員が
ひとりずつ順に一言ずつコメント

うっちーによる、舞台挨拶のときにも言ってた事だが、
以前からいち視聴者として見ていて
人気のある事もよく知っている作品だったので、
静夏役になれて本当に嬉しかったという事を
嗚咽をこらえながら話してたのが印象的だった

他のキャストの方々もキャラに対する愛や
観客の声援を受けながらのライブについての
感想を語ってた


ライブは勿論、各キャラの掛け合いも楽しめ、
とても良いイベントでした!

特に3期等の発表はありませんでしたが、
きっとやってくれることでしょう
その時を、気長に待ちたいと思います


あと、石田燿子さんデビュー20周年ということで、
年内に記念ライブをやりたいとのこと
これは是非とも駆けつけたいところです!

posted by ヌマ at 01:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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